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おそうじ本舗天満店 おそうじお手伝い“3時間定額パック”のご案内です。

2017/08/13

おそうじ本舗天満店です。

毎日、暑いですね。

このパグ、完全に夏バテしています。

さて

♪ 大切なお客様がいらっしゃるので、お部屋をキレイにしたい。

♪ 普段はハードなスケジュールなので、休みの日はキレイなお家でゆっくりしたい。

♪ 店舗・オフィスを定期で清掃してほしい。

♪ 高齢、病気、怪我、体調がすぐれないので、おそうじを任せたい。

おそうじお手伝いパックを提案します。

あまり耳慣れないサービスかも・・・。

実は中味は単純、お客様の希望されるおそうじを、3時間定額で自由に組み合わせられるサービスです。

例えば
洗面所の清掃:60分+キッチンシンクの清掃:60分+トイレの簡易清掃:60分
合計180分で、15000円 定額 (税抜き)/スタッフ1名

ご希望のおそうじと組み合わせはじっくり相談させていただきます。

日頃のメンテナンス、定期おそうじサービスにもご利用ください。

≪おそうじ本舗天満店 大阪市北区天満4丁目1-2 コミニケ出版ビル1F≫

おそうじお手伝い3時間定額パック、お気軽にご相談ください。

フリーダイヤル 
0120-201-868

ラムネに入っている “ビー玉”の語源。

炭酸の蓋をするためには、ガラス玉は完全な球体でなければならない。

ホンマに完全球体か?

検査で合格したものが「A玉」、不合格の規格外品が「B玉」。

不合格で使い道のない「B玉」が駄菓子屋さんに行って子供向けのオモチャになり

ビー玉と呼ばれるようになった。

この話し、実に良く出来ていますが・・・。

明治、大正、昭和初期に「これはA」「これはB」と検品すること自体、難しかったと思います。

ということで・・・。

「ビー玉」の語源は「ビードロ玉」という説が有力です。

ちなみに、ビー玉がはじめて国産化されたのは、大阪市北区。

明治25年(1982)、相生町にあった徳永硝子製造所の徳永玉吉さんが、ラムネの玉壜を国産化したとのことです。